保育園の特徴

スクルドエンジェル保育園では3つの大きな特徴を基に
他保育園との徹底した差別化とブランディング構築を計っています。

保育方針

保育方針

0歳から5歳の乳幼児期に最も重要なこと、それはたった一つだけ。

「ボクって、生まれてきてヨカッタんだ!」

「わたしって、大切にされてるんだ!」

「ママやパパはどんな時でも自分を守ってくれるんだ!」

と、子ども自身が言葉ではなく心から実感できることです。

これを「基本的信頼感」といい、
子供自身が無条件で「自分は必要とされている人間なんだ」 「自分は大切にされている存在なんだ」
などの「自分自身の存在に対する絶対的な安心感」を心から実感できることを、「基本的信頼感の確立」といいます。
この基本的信頼感が確立されていると自己肯定感が培われ、思春期の悩みや乗り越えなければならない問題に遭遇した際にとても強く立ち向かえると同時に、他人に対しても思いやりのある心やさしい人格が育ちます。
逆に「基本的信頼感」がこの時期に確立されないと、自分で目標を持ったり目標達成に向けて全力を尽くしたりすることが困難となり、自己肯定感を培うこともできなくなってしまいます。

「親の言いつけをきちんと守る子」「反抗期のない子」が良い子ではないのです。
(逆に反抗期のないお子さんのケースが心配です)
幼児は3歳になると第一反抗期がある事が当たり前で正常な事なのです。

スクルドエンジェル保育園が最も重要と考えている保育目標は、
この「基本的信頼感」をこの時期に確立させること。

これが出来れば子供たちは、将来精神的な安らぎや家族や他人・社会に対する基本的信頼感を持ち、真っ直ぐで正直な人間に成長することでしょう!

幼児教育

幼児教育

幼児教育

幼児教育

幼児教育

スクルドエンジェル保育園は

保育園でありながら、

幼稚園のような教育のいっぱいつまった

プリスクール保育園

であることを最大の特徴としております。

当初、保育園は厚生労働省が管轄する「保育に欠ける」児童を預かる福祉施設と言う位置付けに対し、幼稚園は文部科学省が管轄する 「小学校から高校、大学へとつながる教育の入口を担う教育機関」として機能してきました。

このため、現在でもほとんどの保育園では、単純に「託児所」としての機能が重視され、幼児教育に本格的に取り組む保育施設は決定的に不足しています。
一般を対象とした他の幼児教室でも、対象はあくまでも「幼稚園児」が中心で、各教室の開催時間も午後2時~午後5時が一般的なため、保育園児を教室に通わせる事すら叶わない状況です。

「小さな頃から色々と習事をさせてあげたい」と考えていらっしゃる保護者様の希望に少しでも応えるために、
また、人間形成に非常に大切な乳幼児期に充分な情操を養う教育の場を提供したいという想いから幼児教育を始めました。

「モンテッソーリ教育」を軸に、各分野で専門の幼児教育の資格と経験を有する

「リトミック」

「英会話プログラム」

「外国人講師による幼児英会話プログラム」

「知育」

「幼児&キッズ絵画・造形」

等を導入し、幼稚園に負けない教育と前述した保育方針(基本的信頼感の確立)を一体化させ、これまでにない 「教育特化型保育園」として他保育園との決定的な差別化を図っています。

食育

食 育

健康育成や体力形成に非常に重要なこの幼児期の「食育」にも十分配慮するために、「お昼ごはん」「おやつ」「補食(夜・夕方の軽食)」は全て、

栄養士が献立を作成し園内調理した、栄養バランスに優れた温かい手作り給食

を提供しております。

保護者様のニーズを的確にとらえるこれら一連のサービスにより、当社直営保育園はもとより、多くの加盟保育園では開園当初から園児の入園希望者が非常に多く、 定員を満たし開園初月より完全黒字化している園も珍しくありません。
事実当社直営の浦安園では、開園初月にして10数名の園児と保護者様から予約待ちを頂いている状況です。

「スクルドエンジェル保育園」では、園児が心身ともに健康で優れた感性豊かな人間に成長するために、 今後もスタッフ一同、保護者の皆様と一緒に、またFCに加盟されているオーナー様と共に、子供たちをずっと応援し続けていくことを約束します。

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